2022-11-20 / 最終更新日時 : 2025-06-26 Tony 八木規雄 熊野の花火~11月に3週連続で花火大会を開催! 例年なら8月に予定されていた熊野大花火大会が、新型コロナウイルス感染症の流行により中止となりました。2020年から3年連続での中止です。全国的に花火大会が中止や規模縮小が続く中で花火業者は売り上げが減り、火薬の高騰も相ま […]
2022-11-15 / 最終更新日時 : 2022-11-15 Tony よっちんレポート だるま朝日 (写真提供:吉田正明) 「ダルマ朝日」とは蜃気楼の一種。 放射冷却の影響で空気が冷え込み、上空の冷たい空気と比較的暖かい海面付近の空気の間に大きな気温差が生まれる。空気の温度差によって、人の目に届く光が曲げられる蜃気楼が […]
2022-11-02 / 最終更新日時 : 2025-07-27 Tony 大阪支局 笑説ハイムのひろば50~山ちゃん 「ハイムのひろば」が外部からの投稿を受け付けるようになった経緯については前回詳しく説明したので、こちらを参照して欲しい。外部からの協力者・寄稿者として、これまでソフィー杉下、庭シンゴの二人を紹介してきた。今回紹介するのは […]
2022-10-26 / 最終更新日時 : 2023-05-25 Nishi 三重支局 荒野の用心棒!? 何だか、マカロニウエスタンの映画シーンみたいでしょ! 「荒野の用心棒」「夕陽のガンマン」っていうようなタイトルでもつけますか? 太陽の沈む位置も随分左寄り(西方向)になりましたね!
2022-10-25 / 最終更新日時 : 2023-05-25 Nishi 三重支局 稲刈りの済んだ棚田(番外編) 今回は、定点から外れて、稲刈りの済んだ棚田の様子を紹介します。役目を終えた案山子に何となく哀愁を感じます!秋ですねえ!
2022-10-24 / 最終更新日時 : 2023-05-25 Nishi 三重支局 いよいよ、冬支度! 子供の頃、丸坊主にされる時、バリカンの一番短くカットできる刃で刈られると、五厘刈といって小坊主みたいに青々とした頭にされたものですが、中学高校時代には、オリンピック刈(五輪)と呼んで、悪友達と冷やかしっこしたものでした。 […]
2022-10-17 / 最終更新日時 : 2023-05-25 Nishi 三重支局 夕焼けには、湿気も必要条件? 10月ともなると上空が乾燥してきて、空気は澄んでいるけど大きな夕焼けにはなかなかなってくれません! 夕焼けには、湿気も必要条件なんですね!
2022-10-17 / 最終更新日時 : 2023-05-25 Nishi 三重支局 棚田も冬支度! 稲刈りが終了した後、棚田に畔の緑が残されてるのも10月中旬迄で、愈々冬支度となります。キバナコスモスも最後の花を咲かせています
2022-10-05 / 最終更新日時 : 2022-10-05 Tony 九州支局 愚かな反撃 畑に自転車で向かっていた時、T字路で散歩中の中年夫婦にぶつかりそうになった。「あっどうも」と言い自転車を再びこぎだすと、奥さんが「危な×△DEFY $#bas\Y[]-^#$”!&&0.,bc△×〇ギャ […]
2022-09-18 / 最終更新日時 : 2023-05-25 Nishi 三重支局 稲刈りが終わると彼岸花が・・・ 稲刈りが終了した頃、土手に彼岸花が咲き乱れます。いい被写体になりますし、夕焼けと重ねて撮りたくなりますね!
2022-09-01 / 最終更新日時 : 2023-05-25 Nishi 三重支局 見事!特等大当たり!ハーフアンドハーフ? 空に絵文字(撮影日 (2022年8月31火) 何だかハーフアンドハーフみたいな棚田になりましたね!空に絵文字のサービス付きです。
2022-08-29 / 最終更新日時 : 2022-08-26 Tony シアトル支局 シアトルから風の絵はがき~「鮭の遡上」 シアトルの友人から、紅サケの遡上が始まったとの動画がとどきました。シアトル近郊の海から、その上流にある湖に向けての移動とのことです。 「この季節Seattleでは、海から湖に紅鮭が遡上します。天気が良くて水門に行き、鮭た […]