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NORIの熊野撮影日記
熊野地方(和歌山県〜三重県)の名所各地の定点観測写真です。
季節の移り変わりにより次々と姿を変える熊野の名所の様子を
お楽しみください。
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4年ぶりの那智扇祭り(火祭り)
撮影日 2023年7月14日
2023年7月15日(土) 14:24
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現在の熊野那智大社のご神体は那智の滝をご神体とする飛瀧神社より12神体
を移されたものであり、年に一度お里帰りをされ、その神体を清め治し帰すという儀式です。朝から様々な儀式があって、午後2時頃からの儀式が有名な火祭りという事になります。一の使いから三の使いとお里帰りを促します。
2人1組で夫々が松明を持ち交叉させた状態で飛瀧神社境内から階段を駆け上がります
折角だから鉄幹の歌碑も記念に・・・!
撮影日 2023年4月5日
2023年4月5日(水) 20:29
修正
「高く立ち 秋の熊野の海を見て 誰そ涙すや 城の夕べに」
季節は春だが、故郷、もしくは学生時代を新宮で過ごされた方には、きっと
懐かしく思われる事でしょう!ほんのひと時、昔に思いを馳せてみてはいかがでしょうか
故郷は遠きにありて・・・
撮影日 2023年4月5日
2023年4月5日(水) 20:13
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室生犀星の詩ではないが、故郷の桜を懐かしく仰ぎ見て頂ければ幸いです
50年以上登っていなかった!
撮影日 2023年4月5日
2023年4月5日(水) 20:08
修正
明日が満月なのに、熊野の天候はスッキリしない。幸い、雨はまだ降っていないので、名残り桜を見物にと丹鶴城に登ってみました。実に50年以上登っていないが、高校時代は列車の時間待ちには、よく登ったなあなんて思い出に浸りながら、桜を楽しんできました。
過ぎたるは及ばざるより悪し!・・・ですな!
撮影日 2023年4月1日
2023年4月3日(月) 10:42
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ライトアップに尽力されてるのは解かるのだが、色遊びの度が過ぎると、自然の良さを破壊してしまいます。桜が主役であって、ライトは補佐役、脇役に徹して欲しい!少し、最終日なのに空しく感じました。果たして、抹茶色の桜
を何人の人が肯定するでしょうか?
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