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 ピンクムーン2 八木規雄  2022年5月3日(火) 23:30
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 4月の満月をピンクムーンと呼び因みに5月の満月をフラワームーンと
呼ぶらしい!ネイティブ・アメリカンが名付親らしいですが、日本でも当てはまるよね!鬼ヶ城からのピンクムーンですが、熊野と云えば・・・と
いう事で再度書き込みました。余談ですが、映画や音楽で馴染み深いブルームーンという名称ですが、同じ月に見れる2回目の満月をそう呼ぶらしいです。来年の8月は満月が2回あります!8/2・8/31で8/2はスタージャン
ムーン8/31がブルームーンという事になります

 風月花 ヤタガラス  2022年5月5日(木) 9:46 削除
投稿ありがとうございます。
俗に「風月花」というけれど、
月や花など自然に心を動かされて
楽しむことができるのは
とても良いことですね。

 サクランボ 山仲春男  2022年5月5日(木) 9:41
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借りてた本の返却と貸し出しで図書館へ、その建物入口のサクランボの実が赤く熟してたので、つい手を伸ばし何粒かを口に、

爽やかな味が口中に広がりました。

桜のソメイヨシノよりも3週間ぐらい早い、3月初旬に開花して、丁度2カ月で果実が完熟です。 

一般的に植物は、雌しべに花粉がつけば結実するのですが、サクランボの場合、同じ木の花粉と雌しべでは受粉結実しません。 有名な品種の佐藤錦やナポレオン等大半の品種は栽培に際しては、近辺に授粉用の樹を植え付けているのです。

添付写真の図書館入口のサクランボは、早生種の「暖地桜桃」という品種、自家受粉できる数少ない例外種です。栽培しやすく一本だけで実が着くの民家の庭に植わっているのを、近辺で目にする機会があります。

これから6月に掛けてが、サクランボの出回り時期ですが、トップバッターのこの暖地桜桃サクランボは、果実がやや小粒ですが、味は見劣りしないも

 クリムゾンクローバー 山仲春男  2022年5月3日(火) 17:29
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爽やかな風を感じながら買い物の帰途、敷地内の公園で色鮮やかなクリムゾンクローバーを見つけました。

昨日紹介したクローバー(シロツメクサ)の仲間で、こちらの和名はベニバナツメクサ(紅花詰草)と呼ばれます。

また花姿から、イチゴやローソクの炎を連想することから、英名は「ストロベリーキャンドル」との事、納得です。

千葉県には視野一杯に、この赤い花で覆われている幻想的な場所があるようですが、この花を見ているとどの様な光景なのか

目に浮かぶようです。

南ヨーロッパ原産で、明治時代に牧草として導入され、マメ科の植物なので土質向上に効果あるようです。

クローバーとしては草丈が長く(50センチ以上に)成長するので、切り花としても流通ルートにのっている様です。

連休の人混みに出るのは気が進まず、午後は静かに読書の時間になります。

 レモンの花 aze  2022年5月1日(日) 10:04
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「レモンの花」咲き始めました

 今日の散歩道〜オニタビラコ(鬼田平子) 山ちゃん  2022年4月30日(土) 5:40
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雨雲接近との予報を見て、いつもより早めに買い物散歩に出発したものの、途中からしっかりした雨が降り出しました。

天候のせいなのか、どの店舗も客が少なくがら〜んとして、レジ打ちの店員が手持ち無沙汰な様子。

途中ヨモギが繁る草むらに、オニタビラコ(鬼田平子)の茎が伸びて、小さなタンポポ状の黄色い花が咲いていました。

これはキク科の植物で、道端や空き地に自生する野草で、全国で見られる在来種です。

名前の「田平子」は、葉っぱが放射状に伸びて、田んぼに平に張り付く姿に由来するそうです。

食用野草で、あく抜きすると食べられますが・・・・手間をかけてまで口にするほどの物では有りません。

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