2026-04-23 / 最終更新日時 : 2026-04-18 Tony やまちゃんのお出かけ日記 やまちゃんのお出かけ日記~兵庫県三田市「花のじゅうたん」ドライブ散策 本州最古の芝桜園、一目一億輪と称される「花のじゅうたん」を主体にドライブ散策をたのしみました。今年は気象条件も有って開花が例年より遅れており、事前調査で三分咲きとの事、見頃の時期は月末頃との事でしたが、今後来週にかけて雨 […]
2026-04-21 / 最終更新日時 : 2026-04-18 Tony 花だより 花だより~大阪より 春の歳時記、大阪造幣局の桜の通り抜けが、昨9日から始まったと報道がありました。コロナ騒動を契機に、通り抜け希望者は事前申し込みが必要になり、一週間程の間に30万人ぐらいが押し寄せる名所です。会場は一方通行で、約140種の […]
2026-04-20 / 最終更新日時 : 2026-04-21 Tony 伊勢街道巡り旅 伊勢街道巡り旅.41~亀山城主 関盛信 関盛信は、伊勢国亀山城の城主として、戦国末期から豊臣政権期にかけて亀山を支配した武将であり、伊勢街道・東海道・参宮交通の要衝・亀山を実務的に統治した人物である。派手な武功で名を残すタイプではなかったが、亀山城と城下町を実 […]
2026-04-19 / 最終更新日時 : 2026-05-09 Tony グルメ・料理・酒・レシピ 伊勢街道巡り旅40.~銘菓「関の戸」 三重県亀山市・関宿 の銘菓 「関の戸」 は、東海道の宿場町として栄えた関宿を代表する和菓子で、やわらかな求肥餅の中に滑らかなこし餡を包み、表面に和三盆糖をまぶした餅菓子である。素朴ながら上品な甘さで、400年以上愛され続 […]
2026-04-18 / 最終更新日時 : 2026-04-18 Tony KUMAGAZINE KUMAGAZINE 第251号 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 熊エプ メ-ルマガジン KUMAGAZINE 第251号 2026-04-18(土) ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ https://kumano-express.com/kumagazine-25 […]
2026-04-17 / 最終更新日時 : 2026-04-15 Tony 伊勢街道巡り旅 伊勢街道巡り旅39.~「関の山」 「関の山(せきのやま)」という言葉の語源は、江戸時代に東海道の宿場町、三重県亀山市の「関町」で行われていた関宿祇園夏まつりの「山車(やま)」に由来する。この祭りで曳き出される山車が狭い東海道の道筋を通る様が、これで限度い […]
2026-04-16 / 最終更新日時 : 2026-04-15 Tony TOPICS 奥熊野いだ天ウルトラマラソン 4月19日、第26回「奥熊野いだ天ウルトラマラソン」が開催されます。 偶々、実行委員長である関康之氏にお会いする機会に恵まれ、この大会のことを知りました。大会にかける熱い思いをお聞きして、当サイトで紹介することにしました […]
2026-04-15 / 最終更新日時 : 2026-04-14 Tony 伊勢街道巡り旅 伊勢街道巡り旅38.~亀山城 伊勢街道旅の最中に、伊勢別街道というものもあることを知り、その関係で関宿にどうしても行きたくなった。関宿と亀山城は近く、セットにすると効率よく回れるのでこの時に当然、亀山城へも行くことを決めていた。亀山城は厳密に言うと伊 […]
2026-04-14 / 最終更新日時 : 2026-04-14 Tony 伊勢街道巡り旅 伊勢街道巡り旅37.~関宿 昨年始めた伊勢街道巡り旅の最初の訪問地は、桑名の七里の渡し跡だった。ここには、伊勢国の東の入口ということで「伊勢国一の鳥居」があった。その時、「一の鳥居」と呼ばれるところがもう一か所あると紹介されていたのが、「関宿東の鳥 […]
2026-04-13 / 最終更新日時 : 2026-04-03 Tony やたがらすさんぽ シーラカンス・ミュージアム 3月中旬、三島にある山中城訪問のついでに、沼津にあるという珍しい深海水族館まで足を延ばした。水族館に行くのは何十年ぶりかであったが、興味深く見学できたので紹介しよう。 静岡県の沼津港にある「沼津港深海水族館~シーラカンス […]
2026-04-12 / 最終更新日時 : 2026-04-03 Tony グルメ・料理・酒・レシピ 納豆入りサバ缶たまご焼き サバ缶でオメガ3、納豆でタンパク質を摂取するレシピです。 ごま油香る 納豆入りサバ缶卵焼き 材料 (2人前) 溶き卵 (Mサイズ) 3個分 納豆 (50g) 1パック サバ缶 1/2缶分 しょうが(臭みけし) 適量 小ね […]
2026-04-11 / 最終更新日時 : 2026-04-09 Tony KUMAGAZINE KUMAGAZINE 第250号 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 熊エプ メ-ルマガジン KUMAGAZINE 第250号 2026-04-11(土) ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ https://kumano-express.com/kumagazine-25 […]
2026-04-10 / 最終更新日時 : 2026-04-03 Tony 伊勢街道巡り旅 伊勢街道巡り旅36 ~筒井定次 筒井定次(つつい さだつぐ)は、戦国時代から江戸時代前期にかけて活躍した武将・大名で、伊賀上野城を築いた人物として知られています。 養父である筒井順慶のイメージや、その後の改易といった結末から、歴史上では「暗愚」あるい […]
2026-04-09 / 最終更新日時 : 2026-04-03 Tony グルメ・料理・酒・レシピ おから入りスパゲティ・ミートソース 前回、簡単にタンパク質を摂るためのレシピとして、「おからそぼろと卵の2色丼」を紹介した。安価で手に入るおからを活用したお手軽レシピと好評をいただいたので、気を良くして第二弾を送ります。 前回は和食だったので今回は洋食にし […]
2026-04-08 / 最終更新日時 : 2026-04-15 Tony 水野忠央 水野忠央 安政の大獄 「安政の大獄」において、水野忠央は単なる協力者ではなく、井伊直弼を動かして反対派を徹底的に掃討させた「影の演出家」とも言える役割を果たしていた。 彼がこの政争でどのような動きを見せ、何をしたのか。3つのエピソードを中心 […]
2026-04-07 / 最終更新日時 : 2026-03-31 Tony 水野忠央 水野忠央と丹鶴叢書 『丹鶴叢書』は、新宮城主・水野忠央が幕末の弘化4年(1847)から嘉永6年(1853)にかけて刊行した、日本最大級の古典籍集(叢書)である。 単なる「本のコレクション」ではなく、忠央の並々ならぬ執念と、当時の最高技術が […]
2026-04-06 / 最終更新日時 : 2026-03-31 Tony 水野忠央 水野忠央~新宮城主 水野忠央(みずの ただなか)- 9代新宮城主 生年: 文化11年(1814)10月1日生まれ、 没年: 慶応元年(1865)2月25日に新宮城で死去。享年52(満50歳没) 家系背景: 水野家は徳川家康のいとこを祖にもつ […]