2026-07-12 / 最終更新日時 : 2026-07-13 Tony やまちゃんのお出かけ日記 ドイツ周遊11日間の旅 11 (ブレーメン) ブレーメン ハンブルクから南西方向へ120㎞ 約2時間で、グリム童話の「ブレーメンの音楽隊」で、知られるブレーメンに到着。サッカー・ブンデスリーガに属するヴェルタ―・ブレ―メンのホームタウンである。 中世には、ハンザ同盟 […]
2026-07-11 / 最終更新日時 : 2026-07-10 Tony KUMAGAZINE KUMAGAZINE 第263号 =========== 熊エプ メ-ルマガジン KUMAGAZINE 第263号 2026-07-11(土) =========== https://kumano-express.com/kumagazine-263/ […]
2026-07-10 / 最終更新日時 : 2026-07-03 Tony 音信富通 <音信富通>第20弾~「AIで遊ぼう!」~大石喜造 「AIで遊ぼう!」 昔の白黒写真をカラー動画にしてみました。 (大石喜造) https://1drv.ms/v/c/381e7495a3856834/IQCEGLLhH-sAQrptx-HcVPATAdeG9gr8LYE […]
2026-07-09 / 最終更新日時 : 2026-06-30 Nishi 十男戯画 十男戯画~「カナリアをヒヤヒヤさせたヤタガラス」 1stリーグ1-1,3-0,3-0と完璧に勝ち進んだブラジルに挑む。 W杯最多優勝5回を誇る底力は凄かった。 いい夢を見させてもらった。 ありがとう日本。 吉原和文
2026-07-08 / 最終更新日時 : 2026-06-24 Tony やまちゃんのお出かけ日記 ドイツ周遊11日間の旅 10(ケルン大聖堂) 「ケルン大聖堂」 宿泊地のブレーメンを出発、南西方向に約300㎞強を約4時間かけてオランダ国境に近いケルンに到着。「ケルン大聖堂」は通称で、正式名は「サンクト・ペーター・ウント・マリア大聖堂」、これは「ペトロとマリアの大 […]
2026-07-06 / 最終更新日時 : 2026-06-30 Tony やまちゃんのお出かけ日記 ドイツ周遊11日間の旅9(トイレ事情) 「ドイツのトイレ事情」 ドイツ旅行滞在中のコツとしては「トイレを見つけたら、膨満感が少なくても、必ず行っておく」が、鉄則です。「何かの行動を始めての場所でする場合は、必ずトイレの位置を事前にチェック」 ドイツでは、日本の […]
2026-07-05 / 最終更新日時 : 2026-06-30 Tony やまちゃんの気まま日記 やまちゃんの気まま日記「梅干しの漬け込み」 6月15日 例年この時期になると、梅干しの漬け込み作業に追われます。 少しでも良い原料を適正価格での確保です。 昨今は塩分濃度を抑える為に、防腐効果のある蜂蜜等を添加した商品が小売店に並んでいますが、幼少時から口にしてい […]
2026-07-04 / 最終更新日時 : 2026-07-02 Tony KUMAGAZINE KUMAGAZINE 第262号 =========== 熊エプ メ-ルマガジン KUMAGAZINE 第262号 2026-07-04(土) =========== https://kumano-express.com/kumagazine-262/ […]
2016-05-22 / 最終更新日時 : 2023-07-31 Tony 佐藤春夫 佐藤春夫専用サイト設置のお知らせ これまで、新宮ネットでは、新宮の文化・歴史を紹介する際に、代表者として佐藤春夫を取り上げてきましたが、この度、スピンアウトさせて、「佐藤春夫」専用のサイトを制作しました。 今後は、佐藤春雄に関する情報はすべてこのサイトで […]
2016-05-21 / 最終更新日時 : 2021-01-05 Tony 佐藤春夫 佐藤春夫の著作 佐藤春夫の著作は多様多彩で、詩歌(創作・翻訳)、小説、紀行文、戯曲、評伝、自伝、研究、随筆、評論、童話、民話取材のもの、外国児童文学翻訳・翻案などあらゆるジャンルにわたっています。 昭和39年 5月 6日、自宅でラジオ録 […]
2016-05-18 / 最終更新日時 : 2023-07-31 Tony 佐藤春夫 佐藤春夫~懸泉堂・筆塚・生育の地・生誕の地 佐藤春夫については、新宮ネット「文学史散歩」筆塚・佐藤春夫記念館・生育の家跡・生誕の地に詳しく説明されていますが、今回は那智勝浦町下里にある 春夫の実家「懸泉堂」のことと、「文学歴史散歩」筆塚、生育の地、生誕の地を写真で […]
2016-05-17 / 最終更新日時 : 2023-08-01 Nishi 健康・病気 薬とサプリメントの組み合わせに注意! 現役の頃は、毎晩遅くまで残業したり、飲み歩いたりと、今から考えるととんでもなく不規則な生活をしていました。そんなこともあって、私自身も手軽に口にできるいくつかのサプリメントを利用していました。しかし、退職後は、必要な栄養 […]
2016-05-05 / 最終更新日時 : 2023-08-01 Tony 熊野新宮風景 新緑に映える新宮を歩く 山笑う季節、新宮を歩いてみました。 佐藤春夫が故郷を詠んだ 「空青し 山青し 海青し 日はかがやかに南国の」 まさしくその通りの天候で、新宮市内は、観光客やら帰省の人達で普段は見かけない多くの若者( 笑)を見かけました。 […]
2016-04-26 / 最終更新日時 : 2023-07-31 Tony 佐藤春夫 佐藤春夫生育の家跡 佐藤春夫生育の家跡(新宮市新宮7690、丹鶴城公園への登り口)【地図】 佐藤春夫は、明治25年(1892年)和歌山県東牟婁郡新宮町(現・新宮市)に生まれました。春夫が幼少年期から新宮中学校卒業まで住んだのがここです。春夫 […]
2016-04-23 / 最終更新日時 : 2023-08-21 Tony 中上健次 中上健次生誕の地 中上健次生誕の地:春日町界隈(春日4~10)【地図】 日本の現代文学の旗手であった中上健次(1946~1992)が生まれ、そして多くの小説の舞台となった路地跡。代表作「枯木灘 (河出文庫)」「千年の愉楽」「奇蹟」などはこ […]
2016-04-22 / 最終更新日時 : 2023-07-31 Tony 佐藤春夫 筆塚 筆塚(下本町2丁目1-1 市民会館前広場)【地図】 新宮市民会館前にある筆塚は、1964年(昭和39年)5月6日佐藤春夫が亡くなったあと、モンブランの万年筆やその他愛用の品々を収めて建てられたもので、「筆塚」の題字は、慶 […]
2016-04-19 / 最終更新日時 : 2023-07-31 Tony 佐藤春夫 文学歴史散歩~佐藤春夫生誕の地 佐藤春夫生誕の地(新宮市船町3丁目1-12)【地図】 この場所に昭和47年に生誕碑が建立されましたが、現在は礎石だけが残っています。碑には、父親の春夫誕生を祝う俳句「よく笑へ どちら向いても 春の山」が刻まれていました。 […]
2016-04-17 / 最終更新日時 : 2023-07-31 Tony イベント 熊野本宮大社例大祭 春の風物詩、伝統の祭典「本宮大社例大祭」が4月13日~15日まで開催され、最終日の15日「渡御祭」「斎庭神事」を見学してきました。 この神事は「スサノオノミコト」の母神である「イザナミノミコト」を三重県熊野市の花窟(はな […]
2016-04-14 / 最終更新日時 : 2023-07-31 Tony 佐藤春夫 佐藤春夫記念館 佐藤春夫記念館(速玉大社境内)【地図】 佐藤春夫記念館は、春夫(1892-1964)が東京で住んでいた自宅を平成元年11月にこの地に移築したもの。原稿や愛用した品々が展示され、居間も生前同様にして公開されています。春夫の […]
2016-03-29 / 最終更新日時 : 2023-08-01 Tony 熊野新宮風景 新宮風景写真~リクエスト募集のお知らせ! 長年、故郷・新宮を離れて暮らしておられる方も多いと思います。何年も帰省していないけれど、あそこは今どんな風になっているのだろうか?とお思いの方もいらっしゃるのではないでしょうか? もし、「あの場所の今の様子がみたい」とい […]
2016-03-24 / 最終更新日時 : 2023-08-01 Tony お知らせ Gallery~学校をアップしました! 新宮風景いまむかし「Gallery~学校」をアップしました!あなたの通ったあの懐かしい、小学校、中学校、高校の、今の写真をアルバムにして紹介しています。 マウスを写真の上に乗せると写真の説明が出ます。サムネイル写真をクリ […]
2016-03-23 / 最終更新日時 : 2023-07-31 Tony お知らせ 新宮市名誉市民をアップしました! 新宮市では、市に縁の深い人で、市に対して功労のあった人、または広く社会の進展、学術分野の興隆に貢献し、その功績が顕著である人(故人を含む)に対し、市民の敬愛の対象として顕彰しています。 これまでに、こちらの10人の方々が […]
2016-03-21 / 最終更新日時 : 2023-07-31 Tony 文化と歴史 新宮市の名誉市民 新宮市では、市に縁の深い人で、市に対して功労のあった人、または広く社会の進展、学術分野の興隆に貢献し、その功績が顕著である人(故人を含む)に対し、市民の敬愛の対象として顕彰しています。 これまでに、以下の10人の方々が顕 […]
2016-03-20 / 最終更新日時 : 2023-06-17 Tony 熊野新宮風景 こぶしんの「新宮風景」 昔懐かしい故郷の風景が、今どのように変わったのでしょうか、もしかすると変わらずにそのまま残っているのでしょうか。新宮の風景をこぶしんがひとつづつ切り取っていきます。学生時代のアルバムを取り出して今の風景と比較してみるのも […]
2016-03-14 / 最終更新日時 : 2023-07-31 Tony 荻悦子 近況報告~荻悦子 皆様 春が来ました、とは言え、天候不順です。 皆さま、お元気でお過ごしで、ご活躍のご様子を伺い、うれしく存じます。私もおかげさまで元気でいます。詩やエッセイの仕事があり、自分の詩集の原稿整理がありまして、時間を取られてい […]