◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
熊エプ メ-ルマガジン
KUMAGAZINE51号
2022-04-29(金)
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
====MENU====
1.編集長の独り言
2.第31回春夫忌お供茶式
3.私のふるさと~和歌山県新宮市8
4.愛犬「孔子」の思い出 13
5.ぐうたらOL
不動産オーナーへの道 14
6.編集後記
==========
https://kumano-express.com/kumagazine-51/
==========
1.編集長の独り言
==========
先週は都合でお休みしました。KUMAGAZINE51号をお届けします。

「私のふるさと~新宮市」は第8弾「名誉市民・佐藤春夫」です。

==========
2.第31回春夫忌お供茶式と無料開放のお知らせ
==========
5月6日は佐藤春夫の命日。この日は先生を偲んでお供茶式を開催しています。
一昨年は新型コロナ感染拡大のため臨時休館中、昨年は開催予定だったものの同じ理由で中止……というわけで、実に3年ぶりのお供茶式となります。

日時 5月6日(金)10:00~11:00
場所 佐藤春夫記念館前庭(雨天時は熊野速玉大社双鶴殿)

続きはこちら↓
https://ameblo.jp/sato-haruo/entry-12739716249.html

==========
3.私のふるさと~和歌山県新宮市8
==========
【佐藤春夫】
新宮市では、市に対して功労のあった人、または広く社会の進展、学術文化の興隆に貢献しその功績が顕著である人(故人を含む)に対し、市民の敬愛の対象として顕彰しています。これまでに11人の方々が顕彰されています。

1.佐藤春夫
明治25年(1892年)和歌山県東牟婁郡新宮町(現・新宮市)に生まれる。 医師である父・豊太郎が文芸にも造詣が深くまた、当時木材業で栄えた新宮には大石誠之助、西村伊作、沖野岩三郎ら先進的な文化人が活発に活動していた。そうした環境の中で春夫は文学少年として成長していった。 明治43年(1910年)、中学卒業と同時に上京。慶應義塾大学予科文学部に入るが、のちに中退。

続きはこちら↓
https://kumano-express.com/furusato/furusato-rekishi8/

==========
4.愛犬「孔子」の思い出 13
==========
【本が山盛り】
今日、パパが本をいっぱい買ってきたみたい。「コーギー・スタイル」 「コーギーの飼い方・しつけ方」 「犬の気持ちを考えたしつけ方」 「犬の上手な飼い方・しつけ方」 「犬となかよくなる本」 など全部で9冊も!

続きはこちら↓
https://kumano-express.com/coshy/omoide-13/

==========
5.ぐうたらOL不動産オーナーへの道 14
==========
【ぐうたらOL 事前融資に落ちる?】
銀行融資のための事前審査書類を提出し、不動産屋さんから「多分大丈夫でしょう」とお墨付きをいただき、いよいよ購入か!となったある日、担当のIさん方から電話がありました。

「すみません、あの物件ですが・・・徒歩15分ということでやはり融資が難しいとのことです。いや、あの、ピルムさん自身には何も問題ないんです。物件が・・・」

ん?

続きはこちら↓
https://kumano-express.com/guutraralife/guutara14-2/

==========
6.編集後記
==========
「私のふるさと~和歌山県新宮市」では、第8弾として「名誉市民・佐藤春夫」をお送りしました。今後も、「新宮市名誉市民」の記事が続く予定です。お楽しみに。

このシリーズは、筆者が管理しているウェブサイト「ハイムのひろば( https://heimnohiroba.com/ )」の企画に投稿したもので、同サイト及び「熊野エクスプレス」に連載されたものを紹介しています。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
発行元:熊野エクスプレス事務局
発行責任者:”八咫烏”こと西 敏
yatagarasu@kumano-express.com
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ウェブサイト:熊野エクスプレス
https://kumano-express.com/
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
LINEでの受信をご希望の方は
熊エプトップページで登録を!

 1,590 total views,  2 views today