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	<title>変形性股関節症 | 熊野エクスプレス</title>
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	<title>変形性股関節症 | 熊野エクスプレス</title>
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		<title>闘病記③～変形股関節症を乗り越えて</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nishi]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 15 Apr 2017 22:44:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康・病気]]></category>
		<category><![CDATA[変形性股関節症]]></category>
		<category><![CDATA[滋賀支局]]></category>
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					<description><![CDATA[思えば、私がこの障害と出会ったのは、30代半ばの頃、夜中に目覚めると、右脚の付け根が抜けるようにだるい。痛みはないけれど、脚の付け根から切って投げ捨てたいほどのダルさでした。 近くの整形外科に行って、レントゲンを撮っても [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>思えば、私がこの障害と出会ったのは、30代半ばの頃、夜中に目覚めると、右脚の付け根が抜けるようにだるい。痛みはないけれど、脚の付け根から切って投げ捨てたいほどのダルさでした。</p>
<p>近くの整形外科に行って、レントゲンを撮ってもらうと、「<span style="color: #000080;">変形性股関節症</span>」と診断されました。その頃はまだ痛くなく若さと忙しさで特に何もしないで、湿布を貼るくらいでした。</p>
<p>話はずっと飛んで、50代、痛くなってきたので筋肉をつけるために色々やりました。整体・マッサージ・体操教室・水泳・股関節ベルトなど。これらにどれくらいのお金を使ったことか。それでもなお手術は嫌で、ずっと延ばし延ばしして、何とかごまかしていました。</p>
<p>そして60代、私の周りの少し上の方たちが、次々と手術という方法を選択して行きました。「手術をしてみ、痛みもとれて楽になるよ、サッサと歩けるよ。」と言って進められるようになりました。</p>
<p>かかりつけの先生は「あなたの感じ方次第。痛みがひどくなってきてるなら、決断してもいいよ。紹介状はいつでも書いてあげるから。」という段階でした。</p>
<p>子供達には、「おかあさん、歩き方おかしいよ。お尻つきだしてペンギンみたいにヨチヨチ歩きになってる。」と言われるようになりました。湿布を毎晩貼って寝て、朝目ざめてまだ痛い時は、日中、痛み止めをのんで行動していました。</p>
<p><span style="color: #000080;">「やってよかった！」</span><br />
手術後1か月になりますが、なにより痛みが取れたのがうれしい。まだまだ歩き方はぎこちないですが、あと2か月もするときれいに歩けるようになると思います。もちろん杖なしで……。</p>
<p>私と同じ様な症状で、もし現在手術を迷っている方がおられたら、思い切って決断してはいかがでしょう。手術というものには常に不安がつきまとうものですが、説明をよくお聞きになって納得出来たら、手術をお勧めします。昔と違って今の医療技術の進歩は素晴らしいものです。私の場合は決断してよかったと思います。</p>
<p>これからも、元気に歩いていくために！</p>
<p>田中和子</p>
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		<title>闘病記②～入院・手術</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nishi]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Apr 2017 22:13:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康・病気]]></category>
		<category><![CDATA[変形性股関節症]]></category>
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					<description><![CDATA[入院・手術 2月27日（月）　午前10時半入院。午後、麻酔科の先生が最後の説明、担当医の田村先生が手術するところにマーキング。午後9時以降絶食絶水分。 2月28日（火）いよいよ手術当日、もうやるしかない！車椅子に乗せても [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #000080;">入院・手術</span><br />
2月27日（月）　午前10時半入院。午後、麻酔科の先生が最後の説明、担当医の田村先生が手術するところにマーキング。午後9時以降絶食絶水分。</p>
<p>2月28日（火）いよいよ手術当日、もうやるしかない！車椅子に乗せてもらって手術室に向かう。命がかかった手術ではないけれど、もうやるしかない。ここでびっくり、手術室は№1から№16まであり、廊下にズラッと並んでいる。</p>
<p>私は№14、中に入ると体育館くらいの広さにまたびっくり。午前9時開始予定、シャワーキャップみたいなのをかぶり、鼻のところに何かをかぶせられると、すぐに麻酔が効いて意識がなくなる。</p>
<p>目が覚めると、もう病室に帰っていました。手術室に入ってから4時間くらいたっていたそうです。これから3日間は個室です。</p>
<p>身体全体がボーとしている。熱っぽい。胸がムカムカする。身体のあちこちから管が出ている。痛み止めの薬を点滴で入れているせいで、ムカツクのだそうです。違う薬に変えてくれましたが、変化なし。痛い・痛い連発。呪文をとなえるみたいに。2日目も同じような状態。個室なので気を使わなくて良かったです。</p>
<p><span style="color: #000080;">術後の入院生活</span><br />
３月2日（木）　何をするにも看護師さんの手が必要です。術前検査で取った自己血を点滴のかたちで自分の体内に戻す。5時間位かかりました。ここで一つ感心したのが、血を取った時に、そのパックに自筆のサインをしました。そのサインがあったので、ああ自分の血液に間違いないというのがわかりました。</p>
<p>しんどい3日間が経ちました。ベッドから車椅子に乗る練習、車椅子はとても重い、場所をとる、操作がむずかしい。この日から4人部屋に移る。</p>
<p>3月6日（金）　車椅子から歩行器にうつる。歩行器は車椅子に比べてコンパクトで操作が楽です。手術した右足だけがとても長く感じられて、両脚同じように歩けない。この症状は、股関節が悪い患者の特徴で、手術で両脚が同じ長さになったのに、脳が以前の状態を正常と覚えているために起こるものだそうです。なるべく右足に体重をかける。これが怖くてなかなかできない。でも右足の歩幅が広くなったのを、実感する。</p>
<p>3月9日（木）　入院11日目、ベッドで目覚めると、退院後の心得を書いたA4紙8枚綴りの資料が置いてあった。あ～やっとあの痛みから抜けだせる、と一瞬考えた。</p>
<p>3月10日（金）　歩行器から杖で歩く練習に移る。片手で支えるのが大変。むずかしい。でもやっと杖の練習までたどり着きました。</p>
<p>３月11日（土）　看護師さんが熱いタオルで身体を拭いてくれる。気持ちイイ。土日はリハビリが休みなので、宿題が出ます。今回の分は、杖をついてもう片方の手で廊下の手すりを持ち歩くこと。右大腿部の痛みがとれて楽になる。でもしばらく歩いていると、痛くなる。これは筋肉痛。後ろの右お尻のあたりに違和感がある。脚の筋肉が落ちているのに、びっくり！</p>
<p>夜９時消灯、病院の夜はここからが長い。テレビはイヤホーンでもだめ、スマホでらじるらじるを聴いていました。</p>
<p>3月13日（月）　K先生が傷口のテープをとってくれる。傷口を覆っている蜂の巣状のテープは血液を吸収するためのガーゼです、とのことでした。一番外側の切開部分は、縫っていないので糸を抜く手間がない。将来のキズの修復具合を見透してキズは盛り上げてひっつけてある。治るにつれてキズは引っ張られてまっすぐ平らになる。さすがのテクニックです。</p>
<p>杖をついての歩行練習むずかしいです。</p>
<p>３月14日（火）　入院後初めてシャワー＆浴槽に入る。肩までドップリつかり極楽極楽、いうことなし。</p>
<p>３月17日（金）　杖を左手でついての歩行練習。病院の長い廊下、傷のあたりが痛い。股関節が悪いときのくせで、右に傾いた歩き方（脳がまちがって覚えている）を修正するための運動。</p>
<p><span style="color: #000080;">日常動作の中でのリハビリ</span><br />
・正座<br />
・靴下のはき方<br />
・お風呂の入り方<br />
・畳からの立ち上がり</p>
<p>リハビリの理学療法士さんは30名くらいいらっしゃいます。みんな若くて仕事熱心です。オバチャン＆おばあちゃん連中にも好評です。「イタイ、イタイ」と言いながら、頑張るしかない。</p>
<p>両脚に交互に体重を乗せながら歩く宿題です。杖をつきながら歩くのは、健康な時はたやすいことですが、手術をした今の状況ではむずかしいです。手術したほうの脚のサポートに杖をつくので、私の場合は左手で杖をつきます。</p>
<p><span style="color: #000080;">私のベッドのラベル</span><br />
こんなラベルがついていました。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>整形外科　田中和子<br />
入院日　　2017年２月27日<br />
手術日　　2017年２月28日<br />
主治医　　K 先生<br />
担当医　　T 先生<br />
担当看護師　S.O.さん、大変お世話になりました。ありがとう。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>３月22日（水）退院しました。世間の人の動きがあわただしく感じる。病院ボケしていることを自覚する。</p>
<p><span style="color: #000080;">車椅子生活を体験して</span><strong><span style="color: #000080;"><br />
</span></strong>・車椅子は大変場所をとります。<br />
・車椅子用トイレ、健常者は使用しないでください。<br />
・車椅子は自分の思うように動かすのがむずかしい。<br />
・特に微妙なコントロールが出来ない。<br />
・ずっと乗っていると二の腕背中の筋肉が痛い。<br />
今回、車椅子を初めて利用して、今までわからなかったことが少しわかるようになりました。そして、この体験を通して、健常者は車椅子の方を見かけたら、道を譲るとか、段差で手を差し伸べるとかの思いやりがとても大切だと思いました。</p>
<p>田中和子</p>
<p>～つづく～</p>
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		<title>闘病記①～手術の決心！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nishi]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Apr 2017 22:49:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康・病気]]></category>
		<category><![CDATA[変形性股関節症]]></category>
		<category><![CDATA[滋賀支局]]></category>
		<category><![CDATA[近況報告]]></category>
		<category><![CDATA[人工股関節全置換術]]></category>
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					<description><![CDATA[「田中さん、足痛いの？」 昨年の夏ころから、自分では普通にまっすぐ歩いているつもりなのに、「田中さん、足痛いの？」と友人たちから聞かれることが多くなってきました。ショーウインドーなどで見てみると、右肩が下がりよちよち歩き [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #000080;">「田中さん、足痛いの？」</span><br />
昨年の夏ころから、自分では普通にまっすぐ歩いているつもりなのに、「田中さん、足痛いの？」と友人たちから聞かれることが多くなってきました。ショーウインドーなどで見てみると、右肩が下がりよちよち歩きになっていました。「ああもう限界かな～。痛みのないときでも変な歩き方になっている。」としみじみと思いました。</p>
<p>そこでいつもお世話になっている整形外科に行き、先生に相談すると「あなたが手術を考えているなら、そうしてもいいですよ」と、言ってくれました。今までに手術を経験した方10人くらいに色々と話を聞いていたので、もうその場で手術を決断しました。経験した方が、異口同音に言ってくれたのが、「手術をすると痛みが取れて楽になるよ」と言うことばです。</p>
<p>30代に初めて受診してからこの間、最初はほとんど痛みを感じることが無かったのが、段々と痛みの間隔が、短く強くなってきていました。それでもなお手術は嫌なので、水泳・マッサージ・体操などといった股関節回りに筋肉を付けることを心掛けてきました。</p>
<p><span style="color: #000080;">変形性股関節症</span><br />
でも、もう限界が来ていました。レントゲン撮影をすると、股関節がつぶれてすき間がありませんでした。経験者に尋ねると、「滋賀医大のK先生がいいよ！」とおしえてくれました。ちょうどかかりつけ医が滋賀医科大学整形外科出身なので、スムーズに予約がとれ、平成28年11月27日にK先生の診察を受けることになりました。</p>
<p>診察当日になりました。午後1時30分の予約でしたが先生が忙しくて、2時ころになりました。私はもう手術をすると決めていたので、話は早く、手術日は平成29年2月28日に決まりました。3ヵ月待ちです。1月27日（金）に術前検査をすることになりました。</p>
<p>検査項目は　麻酔科で周術期外来・検査部で呼吸機能検査・放射線部でCT＆股関節胸部レントゲン撮影・検査採血・自己血貯血・尿検査です。入院日は前日の2月27日となりました。</p>
<p>術前検査の日、朝９時に入って、４時ころ終わりました。いよいよ迫ってきたな～と感じました。帰りに受付のところで、更生医療や身体障害者手帳の申請、支払限度額の申請を教えていただきました。</p>
<p>～つづく～</p>
<p>田中和子<br />
<span style="color: #000080;">【変形性股関節症</span><span style="color: #000080;">とは</span><span style="color: #000080;">】</span></p>
<p class="f14h160 box3">股関節に限らず変形性関節症というのは、関節の軟骨が摩耗して骨に変形をきたす病気です。変形性股関節症の主な特徴としては、関節の痛みや動きの制限、両足の長さの違い、それによる歩きにくさ、というようなことがあげられます。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="imgCenter" src="http://www.kansetsu-itai.com/images/dr66_img03.gif" alt="変形性股関節症" width="400" height="264"></p>
<p class="f14h160 box2 textCenter">骨盤の臼蓋（きゅうがい）部分と大腿骨の骨頭（こっとう）部分が変形する</p>
<p class="f14h160 box2 textCenter"><span style="color: #000080;">【治療法】</span></p>
<p class="f14h160 box3">大きくは手術を行わない保存療法と手術療法に分けられます。保存療法は早期の場合に進行を抑えるのに有効で、痛み止めなどの薬物療法と筋力トレーニング、肥満気味の方の場合は体重コントロールなどを行います。筋力トレーニングは、たとえばプールでの水中歩行などが効果的ですね。手術としては骨切り術と人工股関節全置換術が主な術式です。</p>
<p class="f14h160 box3">詳細は<a href="http://www.kansetsu-itai.com/doctor/doc066.php"><span style="color: #000080;">こちら</span></a>。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>闘病記掲載のお知らせ</title>
		<link>https://kumano-express.com/information/info-henkeikokansetsusho/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Nishi]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Apr 2017 03:07:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[健康・病気]]></category>
		<category><![CDATA[変形性股関節症]]></category>
		<category><![CDATA[滋賀支局]]></category>
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					<description><![CDATA[新宮ネット滋賀支局長の田中和子さんが、以前から悩まされていた痛みを解消すべく、この度、「変形股関節症」の手術を受けられました。2月末の術後まだ1か月半で現在もリハビリ中ですが、この度、この体験を通して感じたことを、同様の [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>新宮ネット滋賀支局長の田中和子さんが、以前から悩まされていた痛みを解消すべく、この度、「変形股関節症」の手術を受けられました。2月末の術後まだ1か月半で現在もリハビリ中ですが、この度、この体験を通して感じたことを、同様の悩みを持つ方々に伝えたいという思いで、闘病記を掲載してくださることになりました。</p>
<p>明日から、3日間に亘って連載します。同じような症状で悩んでおられる方、手術をするかどうか迷っておられる方には参考になると思います。ご自分の病いを公表することは決して易しいことではないと思いますが、田中さんの勇気ある決断に敬意を表したいと思います。</p>
<p>（八咫烏）</p>
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